基礎基本を身につけ将来像をもった明るく活力のある生徒の育成を目指し、部活動に力を入れております。

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校長挨拶

本校は、特色教育 (基礎力養成講座、学び直し、語彙力養成、CCP 教育) を通して、「基礎・基本を身につけ、将来像をもった明るく活力ある生徒」の育成を目指しています。学習、部活動、学校行事等に積極的に取り組む中で、「未見の我の発見」を重ね、将来、「真に社会に役立つ実践的人材」(社会に必要とされる人) になるための基盤をこの 3 年間で構築させたいと考えています。


校長 : 塩冶 静雄


教育方針

1. 本校の教育スタイル、存在が周知され、評価されるために必要な教師像

  1. 目に前にいる生徒をしっかり見る(観る・視る・診る・看る)ことができる教師
  2. 教育の流行と不易を見据えて常に改善の余地をもって、「わかる授業」に努める教師
  3. 行事・部活動等を通して生徒との信頼関係を構築することができる教師
  4. 一人一人が帰属意識を持って、あらゆる機会に周囲(保護者、地域等)の良好な目が本校に向くように頑張る教師

2. 育てたい生徒像








3. 今年度の重点目標

「育てたい生徒像」をめざして
「基礎・基本を身につけ、将来像をもった明るく活力ある生徒」の育成に最善を尽くす !
1. 学習面の充実
  • 基礎学力の養成(ベネッセとの連携)
    • 1 年 / 学び直し(マナトレ活用)
    • 1 ~ 2 年 / ベネッセ基礎力診断テスト(年 4 回実施)
    • 1 ~ 3 年 / 語彙・読解力養成(時事問題を通して)
  • 実践力の養成
    • 進学 / リクルートのスタディサプリ活用
    • 就職 /SPI の活用
  • 新しい授業のカタチ
    • ICT 等の活用(Wi-Fi 環境整備、タブレットの充実、プロジェクター、電子黒板の整備等)
    • アクティブラーニング
2. 生活面 基本的生活習慣
  • 挨拶、マナーの習慣化
3. CCP教育(キャリア教育) 将来像を持たせることで、日々の学習のモチベーション向上につなげる
4. 部活動、行事の重要性 部活動、行事を通して明るさと活力を身につける

その他の取り組み
1. 要支援生徒等への対応
  • いじめ問題
    いじめ防止委員会
  • 要支援の問題
    特別支援委員会・外国籍生徒支援委員会・合理的配慮推進委員会・不登校支援委員会
2. 地方創生 外部団体、高大連携等による取り組み
3. CCP教育(キャリア教育) 将来像を持たせることで、日々の学習のモチベーション向上につなげる
3. 学校評価 管理職、分掌部長、担任、生徒による自己点検・自己評価を通して更なる改善に努める
4. 教師力養成 新旧交代による過渡期をチャンスとして捉え、研修等を通して指導力を磨く
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